何事も自然ということが大切です

何事も自然ということが大切です。

気負わず、受け身の心境になり、迷ったり不安に思ったりせず、信念を持つことです。

ここまで導いてくれた霊の力は、これから先も裏切ることはしません。

あなたを、しっかりと保護している愛の腕がほどかれて、あなたをおっぽり出すようなことはいたしません。

あなたは、あなたなりに自然に振る舞ってください。

そうすれば、霊は霊側としての役目を果たします。

その準備として、まず“静寂の時”を持つように心がけてください。

日常生活の喧騒から離れた状態へ、身を引くのです。

すると内部の霊力が、より大きく顕現して、人のための仕事をする上で必要な、落ち着きと、調和と、愛と、寛容が整います。
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by ice-kiss | 2014-10-07 22:27

霊訓中の霊訓


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