施す者が施しを受ける

私たちは、やっていただいたことに対しては必ずそれなりの支払いをいたします。

いつもこう申し上げているのです ー 施しをする人は必ずそれ以上の施しをしてもらっており、差し引き勘定すればいつもいただいたものの方が多くなっていると。

施す者が施しを受けるというのが摂理なのです。

なぜなら、施しをしようとすることは魂の窓を開き、精神を広げ、心を大きくすることであり、その広くなったチャンネルを通して愛と導きと保護の力が流れ込むことになるからです。
f0328373_21583743.jpg

[PR]
by ice-kiss | 2014-07-09 21:51

霊訓中の霊訓


by ice-kiss