人間の守護の任にあたる霊

ー 人間一人一人に守護霊がついているのですか?

「母体内での受胎の瞬間から、あるいはそれ以前から、その人間の守護の任にあたる霊がつきます。

そして、その人間の死の瞬間まで、与えられた責任と義務の遂行に最善を尽くします。

守護霊の存在を人間が自覚するとしないとでは大いに違ってきます。

自覚してくれれば守護霊の方も仕事がやりやすくなります。

守護霊は決まって一人だけですが、その援助にあたる霊は何人かおります。

守護霊にはその人間のたどるべき道があらかじめ分かっております。

が、その道に関して好き嫌いの選択は許されません。

つまり、自分はこの男性にしようとか、あの女性の方が良さそうだ、といった勝手な注文は許されません。

霊界は実にうまく組織された機構の中で運営されております。」
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by ice-kiss | 2014-06-27 21:53

霊訓中の霊訓


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